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イケメンの皮を被った何か【俳聖リラクゼーション】

イケメンの皮を被った何か【俳聖リラクゼーション】

イケメンの皮を被った何か_1

メンズエステにたまに来る高身長イケメン、警戒しませんか?
… 私はします。

最初の頃は「おお!イケメン!おじさんよりラッキーじゃん!」 と、この漫画の主人公・松尾ゆりみたいにドギマギしていた時期もありましたが…。
ルール違反客があまりにも 多すぎて、いつしか何も思わなくなってしまいました。

その中でも、舐めかけの飴と噛んだ後のガムがお風呂場にそのまま捨ててあった時は驚愕しましたね…。
そういう人に限ってヤレ「抜きはないのか」ヤレ「事故(手が滑ってあわよくばチ○コ握れ)は無いのか」と必死で…。

そして、自分が若いからなのか「話してて楽しいっしょ?話し合うっしょ?」と言わんばかりのノリで、金払う気はないのに居座ろうと粘ってくる。

メンズエステの仕事を続けて感じたことは、おじさんでも若くてもイケメンでもそうじゃなくてもみんな同じ。

お客さんはお客さん。

つまりそれ以下でもそれ以上でもない、ということです。
マナーを守って下さる方だったら「お客様として」好きになるくらい。
どんなに良い方でもお客さんとして出会った以上、お金が発生しない空間を共にする気はまったく無いです。

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