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風俗で稼げる日・曜日・時間帯を徹底解説!週末や雨の日は特に狙い目!

風俗で稼げる日・曜日・時間帯を徹底解説!お店が混む日を狙って働こう

前回の記事では「風俗の繁忙期・閑散期」についてご紹介しました。

今回はさらに踏み込んで知っておきたい「風俗の稼げる(混む)日・曜日・時間帯」についてご説明します。

お店が混む曜日や時間帯に狙ってシフトに入るようにすれば、新人さんでも安定した稼ぎが手に入りやすくなりますよ!

【風俗の繁忙期・閑散期はいつなのか解説!】

風俗で稼げる「日」

風俗で稼げる「日」
まずは風俗が混む「日」について解説します!

給料日・ボーナス支給日

お客さんの懐が温かくなる「給料日・ボーナス支給日」は、当然風俗も大にぎわい。ぜひシフトを入れておきましょう。

職種や会社によって異なりますが、一般企業の給料日はほとんどの場合『5日・10日・15日・20日・25日・末日』のどこかに設定されています。その中でも特に多いのは『15日・25日・末日』

国家公務員は『16日・17日・18日』、地方公務員は『21日』が給料日であることが多いです。

ボーナス支給日は一般企業・公務員ともに『6月下旬~7月上旬』『12月中旬』。土日祝が重なるとズレることもあるので、どこか1日を狙い撃ちするのではなく、ボーナスの時期になったら広くシフトに入るのがおすすめです。

連休の最終日

基本的に風俗は世間が休みの日に混みやすくなります。「連休なら1日目から混むのでは?」と思うかもしれませんが、3日以上の連休の場合、風俗が混むのは「連休の最終日」なんです。

連休の前半は、家族サービスや友達と出かけるのに使う人が多いからです。ただし最終日であっても夜はそれほど混まないので、シフトを入れるなら日中にしておきましょう。

人気嬢が出勤する日

お店の中でトップクラスに売れていて、いつも予約でいっぱいの人気嬢。

その子が出勤する日を狙ってシフトに入るのもひとつの手。「人気嬢目当てだったけど、予約で埋まっている……」というお客さんを回してもらえる可能性があるからです。

ちなみに、キャストの出勤が多いお店と少ないお店なら、基本的にお客さんは前者を選ぶもの。キャストがたくさん出勤していて活気のあるお店=繁盛している=悪質店ではないと予測できますし、好みの子と出会える可能性も高いからです。

例え人気嬢がいない日でも、キャストがたくさん出勤している日ならシフトに入ってみる価値はあるでしょう。

風俗で稼げる「曜日」

風俗で稼げる「曜日」
一週間のうち、風俗が混む「曜日」はいつなのかを解説します!

金曜日

サラリーマンの休みはほとんどが土日。「華金」なんて言葉もあるくらいなので、金曜の夜になると風俗を利用するお客さんは増えます。

金曜日は翌日から休みであることの解放感も手伝って、風俗の需要が一気に増える曜日です。ここに働かないのは損!

特に月末の金曜日は、15時に退社できる「プレミアムフライデー」でもあります。

残念ながら普及は一部のホワイト企業にとどまっているようですが、金曜はプレミアムフライデー効果を期待して夕方からシフトに入るのもいいかもしれません。

土曜日・日曜日

土曜・日曜の風俗はかなりの客入りが期待できます。特に絶対稼げると言っても過言ではないのが「土曜日の夜」。

風俗業界では土曜日の夜はかき入れ時として有名なんです。日中はもちろん、夜は特に稼ぎやすいと覚えておきましょう!

日曜の夜は仕事に備える人が多いので、日付が変わるまでが狙い目です。また、土日は金曜に比べて「酔っ払ったお客さんが少ない」というメリットもありますよ。

番外編:月曜日

目の回る忙しさだった金・土・日曜日が終わると、やっぱり客足は少し落ち着きます。ただし美容師や飲食店店員などのサービス業は、月曜が休日であることが多いです。

サービス業に就いている指名客を持っているようなら、月曜日は意外と稼げる日になるかもしれません。

風俗で稼げる「時間帯」

風俗で稼げる「時間帯」
風俗が混む「時間帯」について解説します!

20時~24時

風俗のゴールデンタイムは「20時~24時」。仕事を終えた男性が癒やしを求めてやって来る時間です。

風俗を利用するお客さんのほとんどは会社勤めの男性なので、やはり日中よりは夕方~夜のほうが混む傾向があります。特に22時以降は期待できます!

しかし、「どうしても20時~24時の間は働けない」という方は、デリヘルを検討してみるのもいいかもしれません。

ソープやファッションヘルスといった店舗型風俗は法律で「営業時間は24時まで」と決められていますが、デリヘルは24時以降も営業できます。デリヘルの場合は2時~明け方くらいまでの時間も稼ぎ時ですよ!

風俗が暇になる日

風俗が暇になる日
反対に、風俗が暇になってしまう日も把握しておきましょう。

木曜日・金曜日の昼間

サービス業は月曜、住宅メーカーや商店街は火曜、不動産業は水曜……と、月・火・水曜日を定休としている業種は結構あります。

しかし、木・金曜日を定休としている業種はあまりないんです!金曜は夜になれば混みますが、昼間だとあまり多くの客入りは期待できないかもしれません。

キャンペーンの次の日

プレイ料金の割引や、オプション代金が無料になるキャンペーンの直後は、お客さんが少なくなります。その期間中に利用して満足してしまうわけですから、当たり前ですよね。

もちろん時間が経てばまた客足は復活しますが、少なくとも翌日・翌々日くらいまでは暇になってしまう傾向があります。

中には「混んでいないから遊びやすい」とキャンペーン直後を狙うお客さんもいますが、微々たるものであることは覚えておきましょう。

国や地域のイベントがある日

オリンピックやスポーツの試合、花火大会といった大型イベントがある日も風俗の客足は遠のきます。

特にスポーツ観戦は当日にやるからこそ盛り上がるものなので、よっぽど風俗好きな男性でなければそちらを優先してしまうでしょう。

地方の風俗の場合、地域の夏祭りやフリーマーケットといった小さなイベントにも注意が必要です。付き合い上どうしても運営の手伝いをしなければならないという男性もいるので、ちょっと何かのイベントがあるだけで風俗店は閑古鳥という場合も……。

国外から外国人観光客が訪れるような国際的なイベントはもちろん、地域レベルのイベントでも、お茶を引いてしまう可能性は高いと言えるでしょう。

夏祭りや花火大会などは21時くらいになれば終わっているものですが、スポーツ中継は深夜に行われることもしばしば。イベントが開催される日は、シフトに入る時間をよく検討しましょう。

まとめ:稼げる曜日や時間帯に働いて本指名客を作っておこう

風俗の混む日・曜日・時間帯についてご紹介しました。重要なポイントをおさらいします!

風俗が混む日・曜日・時間帯

  1. 風俗が混む日は「給料日・ボーナス支給日」「連休の最終日」「人気嬢が出勤する日」
  2. 風俗が混む曜日は「金曜・土曜・日曜日」
  3. 風俗が混む時間帯は「20時~24時」

本指名のお客さんが少ないうちは、混む日を狙ってシフトに入ったほうが稼ぎやすくなりますよ。

ですが「暇な日は出勤するだけムダ」というわけでもありません。今回ご紹介したような「暇な日」には他のキャストも出勤したがらないので、ライバルが減るという一面も。

もちろん評判のいい人気嬢になれば、混む日・暇な日に関係なくお客さんがやってくるようになります。常日頃から(特に繁忙期に)質のいい接客をして、本指名のお客さんを増やしていきましょう!

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